| 無痛治療 |
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当院の特徴は歯科麻酔学を長年研究してきた院長により、痛みのない治療を安全に行うことを実現しました。
その証拠に学会はもちろんのこと、歯科専門雑誌に多くの論文を掲載し、歯科界では無痛治療、全身管理学の教育を多く行っています。また、フジテレビ、ラジオ短波、デジタルBSGなどにも出演して、無痛治療や安全のための全身管理が報道されました。
歯科治療のイメージは、怖い・痛い・不安など決して良いイメージではありません。当院は国内で唯一の無痛で歯科治療が出来る施設です。
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| 全身管理 |
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医療技術の進歩により高齢化が進む今日、その反面で病気をもつ方々が当たり前のように歯科治療をされています。 しかし多くの歯科医師が危険な状態と分からずに歯科治療を行っているのが現状なのです。 歯科で使う薬は劇薬が多く、治療中に瀕死の状態となり、最悪の場合は死に至ることがあることを知っているでしょうか? 当院はそのような危険を回避する努力を行っており、安全の確保に最も力を入れております。
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| セラミック審美歯科 |
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セラミック審美治療であるコンピューターを用いたデーター取り込み装置(セレック3D)で、インターネットを用いて瞬時に西麻布にあるセラミック歯技工センターにデータ転送をし、最短翌日にはセラミック歯治療を完了することができます。 また、最高級の審美歯科治療を希望される方に対しては、当院ではIT技術の応用で世界の歯科治療の情報を入手して、患者様には最高の治療を提供することができます。
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| レーザー治療 |
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炭酸ガスレーザーは治療部位のみを蒸散させるので、痛みを少なく以下のような治療に有効です。
○ 歯肉の急性炎症緩和
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メラニン色素の除去
○ 口内炎の治療
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歯肉の切除
○ 義歯性褥創
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歯内治療 |
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歯質の強化
○歯周病の治療 ○その他肩こりやマヒ神経痛 ○ツボ刺激で疼痛緩和 ○顎関節症の疼痛緩和 |
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| ホワイトニング |
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専用の装置による、歯のホワイトニングを行っております。また、必要に応じてホーム・ブリーチングも行っております。
 加齢による着色・遺伝による着色・生活習慣よる着色に効果があります。
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| 口腔外科(インプラント) |
インプラントの効能
入れ歯やブリッジと違い自分の歯に近い構造で、自分の歯と同じように噛むことができ、見た目もきれいです。
インプラントの構造
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インプラントは、顎の骨の中に埋め込む歯根部、歯の部分に相当する上部構造と、その間を連結する支台部のおよそ3つの部分から構成されています |
メンテナンス インプラントを長い期間機能させるためには、患者さん自身の確実なメンテナンスが必要です。インプラントは、プラーク(歯垢)が付着すると細菌感染を起こす心配がありますので、 正しいブラッシングでプラークを取り除き、ブラッシング法の確認のためにも忘れずに 定期検診を受けましょう。
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| 全身麻酔 |

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院長は日本でも希少な無痛治療が出来る歯科麻酔専門医、治療時には痛みや恐怖感など最小限にすることができます。
治療に協力が出来ない心身障害者や小児、歯科恐怖症、嘔吐反射の強い方、口腔外科処置でも必要に応じて全身麻酔での治療を行なうことが出来ます。
歯科に対する極度な恐怖症や、普通の治療ではなかなか治療に望めない方はご相談下さい。
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| 精神鎮静法 |

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全身麻酔を行うほどではないが、極度の怖がり、強い嘔吐反射、手術のストレスの軽減、インプラント手術などのストレス軽減法があります。
笑気吸入鎮静法 比較的軽度の鎮静で済む簡便にできます。
静脈内鎮静法 (インプラント手術時のみ) 点滴により鎮静薬をゆっくり適量入れる専門医が行う方法で、安心して受けることができます。
特に後者は、治療中のことを忘れさせることのできる特殊な方法で喜ばれております。
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| 口腔ペインクリニック |

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顎関節や口腔顔面痛、ドライマウスによる口内の痛みなどの「今すぐ止めたい痛み」をおさえる口腔ペインクリニック。
歯科麻酔学の応用ですので、歯科麻酔学会専門医での治療が安全で安心です。
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| 睡眠時無呼吸症候群 |
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最近、電車や交通事故の原因として騒がれている病気です。 治療法の1つであるスリープスプリント(マウスピース)の適応であると診断された場合は、当院で治療を行うことが出来ます。
睡眠時無呼吸症候群(Sleep Apnea
Syndrome:SAS)とは
睡眠中に10秒以上の呼吸が停止が5回以上繰り返される病気で生活習慣病と密接に関係しており、放置すると生命の危険に及ぶこともあります。
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| ドライマウス |
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口が渇いてしまうと、虫歯や歯周病、食物を飲み込んだり発語するのが困難になってしまいます。 日本では珍しい口腔乾燥症の治療を行う認定医ですので、なかなか診てもらえない難治性の口腔乾燥を診療しております。
《考えられる原因》 ①ストレス ②加齢 ③糖尿病 ④薬物の副作用 ⑤シェーグレン症候群
⑥神経障害 ⑦口呼吸・喫煙
以下の症状がある場合、一度ご相談下さい。
・口が乾く ・つばがでない ・はなしづらい ・舌がヒリヒリ痛い ・うまく飲み込めない ・朝起きて口がカラカラ |
・味がわからない ・水をいつも飲んでいる ・口臭が気になる ・夜間飲水のために起きる ・虫歯や歯槽膿漏がひどくなった ・ペットボトルが手放せない |
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